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	<title>整理 &#8211; highhigherhighest.com</title>
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	<description>経営者向けにMacの使い方、仕事で発見した知見などを共有しているブログです。</description>
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	<item>
		<title>MacのHazelを使ってpdfを自動で整理してみた。</title>
		<link>https://highhigherhighest.com/make-move-pdf-rule-of-hazel-on-mac.html</link>
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		<dc:creator><![CDATA[とっと]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 26 Dec 2017 10:21:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Mac]]></category>
		<category><![CDATA[hazel]]></category>
		<category><![CDATA[PDF]]></category>
		<category><![CDATA[整理]]></category>
		<category><![CDATA[自動化]]></category>
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					<description><![CDATA[最近とある講座を受講しています。 その講座はメールで色々なお知らせや役に立つ情報が送られてくるので、後で見返せるようにpdfにして保存していました。 何故pdfで保存しているのかというと僕自身が「インボックスゼロ」という [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://highhigherhighest.com/wp-content/uploads/2017/12/head.png" alt="Head" border="0"  /></p>
<p>最近とある講座を受講しています。</p>
<p>その講座はメールで色々なお知らせや役に立つ情報が送られてくるので、後で見返せるようにpdfにして保存していました。</p>
<p>何故pdfで保存しているのかというと僕自身が「インボックスゼロ」という方式でメールを処理していることもあり、基本的にフォルダなどを作ったりはせず閲覧したものはすべてアーカイブしてしまうためです。</p>
<p>※インボックスゼロについては記事の主旨にそれるのでこの記事では解説しませんが、メール処理の方法としては簡単だけど非常に効果的な運用ルールだと思うので、興味のある方は是非検索してみてください。</p>
<p><span id="more-5282"></span></p>
<h2 id="都度エクスポートがめんどくさい">都度エクスポートがめんどくさい</h2>
<p>普段はMacのMailを使ってメールの運用をしています。</p>
<p>エクスポートしたいメールを選択して都度pdfにエクスポートしているのですが、一日複数メールが送られてくるものを都度処理するのが、とにかくめんどくさい。</p>
<p>これはなんとか自動化したい！</p>
<p>そこでApple Scriptでエクスポートを自動化する処理を書いたのですが、書き出す先のフォルダ指定をApple Scriptで書くのがこれまた面倒だったので、Downloadフォルダに出力したものをしばらく手動で動かしていました。</p>
<p>ただ、この手の処理は一部の処理だけを自動化するだけではあまり自動化するメリットを感じられないので、フォルダへの振り分けも自動化することにしました。</p>
<h2 id="シェルスクリプトで移動する処理を書いてみたものの・・・">シェルスクリプトで移動する処理を書いてみたものの・・・</h2>
<p>フォルダの振り分け自体はシェルスクリプトで書く方が楽だったので、シェルスクリプトで書いて、これ自体は問題ないのですが、書き出しスクリプトを走らせた後に、振り分けスクリプトを実行するという、「つなぎの部分」が手動でしないといけないことが地味にめんどい・・・</p>
<p>なので、Apple Scriptで書き出す処理にシェルスクリプトの実行も組み込むことも考えたのですが、ちょっとコードを書く気分でもなかったので、フォルダアクションで振り分けてしまおうと思いました。</p>
<p>しかし普段全く使わないので、めんどくさい(またw)気分になってしまった時に、ふと目に入ったのがHazel(<a href="https://www.noodlesoft.com/" target="_blank">公式サイトはこちら</a>).</p>
<p>※HazelはMacで簡単にメールの振り分けの要領でファイルの振り分けしたりリネームしたり、スクリプトの実行などを行えるとっても便利なツールです。色々設定をしていたのですが、Mac入れ替えでデータを初期化する際ルールのバックアップを忘れてルールが消えて以来、入っているものの放置してました。</p>
<h2 id="導入したものの全く使っていなかったhazel">導入したものの全く使っていなかったHazel</h2>
<p>そうだ！Hazelでシェルスクリプトを実行しよう！</p>
<p>と思い、Downloadフォルダにpdfが出力されたら振り分けスクリプトが実行されるようにしました。</p>
<p>Hazel簡単で楽チン。</p>
<p>前置き長くなりましたが、具体的にどうしたかこれから解説していきます。</p>
<h2 id="hazelの設定">Hazelの設定</h2>
<p>Hazelのメニュー画面を出します。<br />
<img decoding="async" src="https://highhigherhighest.com/wp-content/uploads/2017/12/1.png" alt="1" border="0"  /></p>
<p>上記の赤枠で囲った部分をクリックします。</p>
<p>左下にも「＋」ボタンがありますが、それは実行するフォルダをどこにするかを指定する際のものです。</p>
<p>今回はDownloadフォルダにあるpdfファイルに対して実行しますので、ここは登録されているという前提で進めます。(購入時は左側のFoldersには何もありません)</p>
<p><img decoding="async" src="https://highhigherhighest.com/wp-content/uploads/2017/12/2.png" alt="2" border="0"  /></p>
<p>上記のような画面が表示されますので、Nameの欄にわかりやすい名前を付けてください。</p>
<p>続いて四角の線で囲われた2つの段の上側、3つの選択欄をそれぞれ「Kind」「is」「PDF」と設定します。</p>
<p>これはファイルの種類がpdfの場合に実行しますという意味です。</p>
<p>色々な組み合わせがありますので、興味のある方は是非試してみてください。</p>
<p>上の段の設定が完了したら続いて下の段を「Run shell script」「実行するスクリプトファイルを指定」</p>
<p>に設定してください。</p>
<p>※キャプチャ画像では「embedded script」となっていますが、これは別途スクリプトファイルを読み込むのではなくHazelに直接スクリプトを記載する方法です。この場合スクリプトを記述するためには右側の「Edit script」をクリックすると入力画面が表示されます。また余談ですが、シェルスクリプト以外にApple Scriptも実行できます。</p>
<p>設定したら「OK」ボタンをクリックします。</p>
<p>以上で設定は完了です。</p>
<p>あとはHazelが自動で判断して振り分けのスクリプトを実行してくれます。</p>
<p>便利だ！</p>
<h2 id="まとめ">まとめ</h2>
<p>なんでもかんでもプログラムを書こうと思ってしまいがちですが、すでに便利なツールがあるならそっちを使った方がいいですよね。</p>
<p>ではまた。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>Macの「このアプリケーションで開く」を整理しよう。</title>
		<link>https://highhigherhighest.com/mac%e3%81%ae%e3%80%8c%e3%81%93%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%83%97%e3%83%aa%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%81%a7%e9%96%8b%e3%81%8f%e3%80%8d%e3%82%92%e6%95%b4%e7%90%86%e3%81%97%e3%82%88.html</link>
					<comments>https://highhigherhighest.com/mac%e3%81%ae%e3%80%8c%e3%81%93%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%83%97%e3%83%aa%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%81%a7%e9%96%8b%e3%81%8f%e3%80%8d%e3%82%92%e6%95%b4%e7%90%86%e3%81%97%e3%82%88.html#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[とっと]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 06 Jul 2011 12:08:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Mac]]></category>
		<category><![CDATA[やってみた]]></category>
		<category><![CDATA[このアプリケーションで開く]]></category>
		<category><![CDATA[コンテクストメニュー]]></category>
		<category><![CDATA[整理]]></category>
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					<description><![CDATA[Macユーザーの方「このアプリケーションで開く」使っていますか? はい、あの右クリックすると出てくる奴ですね。一個の拡張子をPhotoshopで開いてみたり、プレビューで開いてみたりできるやつです。 とても便利なのですが [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Macユーザーの方「このアプリケーションで開く」使っていますか?</p>
<p>はい、あの右クリックすると出てくる奴ですね。一個の拡張子をPhotoshopで開いてみたり、プレビューで開いてみたりできるやつです。</p>
<p>とても便利なのですが、滅多につかわないだろうというアプリも一覧に並んでいたりして、数が増えると選択するときに見づらくありませんか？</p>
<p>以下の画像は拡張子が「.jpg」のファイルで「このアプリケーションで開く」をクリックしたところ。</p>
<p>良く使うアプリからまったく使わないアプリまでずらずらと並んでいる。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" title="img_01 184827-1.jpg" src="https://highhigherhighest.com///HLIC/a69bae981318f6312b6f0058c320b71b.jpg" border="0" alt="Img 01 184827 1" width="520" height="520" /></p>
<p><span id="more-389"></span></p>
<p>登録されているアプリが少なかったり、普段あまり使わない拡張子のファイルだったりする場合はそのままでも良いかもしれないけど、頻繁に開く拡張子のファイルに使いもしない、選択肢が並んでいるのは効率を下げるだけだと思います。</p>
<p>ということで、ここに表示される一欄を整理すべく色々と検索してみたが、調べ方が悪く、中々ヒットしない。Windowsだとレジストリ編集系のツールで割と簡単に整理できただけに意外。</p>
<h2>どう整理するの？</h2>
<p>調べた結果わかったのですが、いわゆる右クリックメニュー(コンテクストメニュー)自体は編集するツールがあったのですが、「このアプリケーションで開く」の内容をまとめて整理するツールは見当たらず。</p>
<p>なので、個別のアプリケーションから設定を変更するというなんともメンドクサイ方法しか現状ないようです。</p>
<p>確かにカッタルイのですが、それでも使いもしない情報が常に表示されるよりはマシかと思いますので、以下に手順を記したいと思います。</p>
<p>なお、この一覧から削除したとしてもアプリケーション側から開けば開くことはできますので、安心してください。あくまで右クリックした際に表示される一欄からの削除です。</p>
<h2>整理は表示されてるアプリケーション側で一個ずつ設定する</h2>
<p>今回は例として「.jpg」のファイルを使用した際に表示される「このアプリケーションで開く」の内容を整理したいと思います。</p>
<p>ここに表示されるアプリケーションの数は人それぞれ違いますが、jpgなどのメジャーな拡張子の場合、このように選択肢が増えすぎてしまってる可能性は結構あると思います。</p>
<p>ちなみにこれを開いた際にアプリケーション名のとなりにチェックマークが入っているアプリケーションがデフォルトで開く(ダブルクリックで開く)です。</p>
<p>僕の環境の場合「.jpg」はPhotoshopか<a rel="nofollow" href="https://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=bjGKv9572A4&amp;subid=0&amp;offerid=94348.1&amp;type=10&amp;tmpid=3910&amp;RD_PARM1=http%3A%2F%2Fitunes.apple.com%2Fjp%2Fapp%2Fskitch%2Fid425955336%3Fmt%3D12%2526uo%3D4" target="_blank"><strong>Skitch</strong></a>または<a rel="nofollow" href="https://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=bjGKv9572A4&amp;subid=0&amp;offerid=94348.1&amp;type=10&amp;tmpid=3910&amp;RD_PARM1=http%3A%2F%2Fitunes.apple.com%2Fjp%2Fapp%2Fpixelmator%2Fid407963104%3Fmt%3D12%2526uo%3D4" target="_blank"><strong>Pixelmator</strong></a><img decoding="async" src="https://highhigherhighest.com///HLIC/cd44bcdce1dff168cfcfef14a4eb572b.gif" border="0" alt="" width="1" height="1" />でしか右クリックのメニューから開くことがありません。</p>
<p>なので、それ以外のアプリケーションは一覧から削除してしまいたいと思います。</p>
<p><img decoding="async" title="img_01 184827_2.jpg" src="https://highhigherhighest.com///HLIC/771382db554b8673e39350009d6fb3a8.jpg" border="0" alt="Img 01 184827 2" width="520" height="520" /></p>
<p>↑これを</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" title="img_02 203001.jpg" src="https://highhigherhighest.com///HLIC/c824703ce2b4167e7ffb71947cde4ea5.jpg" border="0" alt="Img 02 203001" width="262" height="169" /></p>
<p>↑こうしたい。</p>
<h2>/Applicationsに移動しよう</h2>
<p>標準の設定であればインストールされたアプリケーションは「/Applications」にあると思います。</p>
<p>一覧に表示されているアプリケーションをこのフォルダから探して設定を変更します。</p>
<h2>目的のアプリケーションを見つけたら右クリックしよう</h2>
<p>僕のリストでは一番上にAdobe Device Central CS5.5というアプリケーションが表示されています。</p>
<p>まずはこれから消してみましょう。<br /><img loading="lazy" decoding="async" title="img_01 191451.jpg" src="https://highhigherhighest.com///HLIC/2297c07037a9149e7bb8676f64cc8670.jpg" border="0" alt="Img 01 191451" width="371" height="362" /></p>
<p>右クリックでコンテクストメニューを表示させて、「パッケージの内容を表示」をクリック<br /><img loading="lazy" decoding="async" title="img_01 191621.jpg" src="https://highhigherhighest.com///HLIC/1bf310282cd2b9e758a66d80f637bf7f.jpg" border="0" alt="Img 01 191621" width="448" height="371" /></p>
<h2>各アプリケーションの中にあるInfo.plistを編集しましょう！</h2>
<p>アプリケーションの中身が表示されるので、「Contents」というフォルダを開いてください。基本的にすべてのアプリケーションにContentsフォルダがあります。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" title="img_02 191637.jpg" src="https://highhigherhighest.com///HLIC/2b641a265413aa8eed4eaefc7b39ca91.jpg" border="0" alt="Img 02 191637" width="365" height="346" /></p>
<p>Contentsフォルダ内に「Info.plist」というファイルがありますので、ダブルクリックで開いてください。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" title="img_03 191646.jpg" src="https://highhigherhighest.com///HLIC/6f9c788661a457cab2dc21a26d5fd87f.jpg" border="0" alt="Img 03 191646" width="286" height="362" /></p>
<h2>Document typesの中にあるjpgに関するデータを削除</h2>
<p>下記のようなリストが表示されますので、その中の「Document types」を開いてください。</p>
<p>Adobe Device Central CS5.5の場合</p>
<p>Document types&gt;Item0&gt;CFBundleTypeExtensions&gt;item 1</p>
<p>にjpgの設定がありました。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" title="img_04 191856.jpg" src="https://highhigherhighest.com///HLIC/d4dfe59bcfc7f6c608d00e3394b2c497.jpg" border="0" alt="Img 04 191856" width="424" height="183" /></p>
<p>この部分ですね。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" style="border: 0px initial initial;" title="img_05 191907.jpg" src="https://highhigherhighest.com///HLIC/e473a1bf5e76a25312043cc59a6ee6bd.jpg" border="0" alt="Img 05 191907" width="375" height="23" /></p>
<p>マイナスボタンをクリックして削除します。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" style="border: 0px initial initial;" title="img_06 191922.jpg" src="https://highhigherhighest.com///HLIC/af37a2ba89c7b77e832fecc7d1d7b4d2.jpg" border="0" alt="Img 06 191922" width="382" height="145" /></p>
<p>jpgの項目を削除したらファイルを保存してください。</p>
<h2>設定を変更したらTerminalを立ち上げよう</h2>
<p>Info.plistへの変更を保存したら、ターミナルを起動します。</p>
<p>起動したら以下のコマンドを入力して実行してください。</p>
<p>[cc]/System/Library/Frameworks/CoreServices.framework/Versions/A/Frameworks/LaunchServices.framework/Versions/A/Support/lsregister -kill -r -domain local -domain system -domain user[/cc]</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" title="img_08 192251.jpg" src="https://highhigherhighest.com///HLIC/4a14dcd70fc948034d813ea83e2c9e4f.jpg" border="0" alt="Img 08 192251" width="600" height="402" /></p>
<p>「ThrottleProcessIO: throttling disk i/o」という表示が出て、入力ができなくなりますので、ターミナルにまた入力が出来るまで待ちます。</p>
<h2>以上で手順終了！確認してみよう！</h2>
<p>ターミナルにコマンドが入力出来る状態になれば、完了です。jpgファイルの「このアプリケーションで開く」をクリックしてみてください。</p>
<p>以下のように表示されなくなっていると思います。(Adobe Device Central CS5.5の削除直後のスクショを撮り忘れてしまったのでちょっと作業が進んでからのスクショになってます＾＾；)</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" title="img_12 202326.jpg" src="https://highhigherhighest.com///HLIC/06a7d245aa5d19b21e28cb8b47965d1e.jpg" border="0" alt="Img 12 202326" width="293" height="310" /></p>
<h2>中には一筋縄で行かない奴らもいる！！</h2>
<p>一部のアプリケーションでは編集中に下記のエラーが出てしまい、保存が出来ない場合があります。(僕は設定の変更を<a rel="nofollow" href="https://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=bjGKv9572A4&amp;subid=0&amp;offerid=94348.1&amp;type=10&amp;tmpid=3910&amp;RD_PARM1=http%3A%2F%2Fitunes.apple.com%2Fjp%2Fapp%2Fxcode%2Fid422352214%3Fmt%3D12%2526uo%3D4" target="_blank">Xcode</a>を使って行っています)</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" title="img_10 195710.jpg" src="https://highhigherhighest.com///HLIC/1067d095c4ef772924db42466686d707.jpg" border="0" alt="Img 10 195710" width="434" height="151" /></p>
<p>You don&#8217;t have permission.ということなので、アクセス権がないとのこと。</p>
<p>僕が確認できた範囲では、Macの標準アプリ、Evernote、Adobe Device Central CS5.5がそうでした。</p>
<p>最初はBatChmodを使って、アクセス権を変えてみたりしましたが、ファイル上のアクセス権は変わっていてもやはり同じエラーが表示されてしまいます。</p>
<p>この場合はFinderで開いた「Info.plist」を一回デスクトップなど他の場所にコピーしてください。</p>
<p>次に、元の場所にある「Info.plist」を削除(※必ず、他の場所にコピーをとってから削除してください。先に削除しないでください)</p>
<p>他の場所にコピーした「Info.plist」を再度開いて編集すると今度はエラーが出ずに保存できます。</p>
<p>なので、保存が完了したら、元の場所に編集したファイルをコピーしてください。</p>
<p>その後は、上記のTerminalのコマンドを実行すればリストから削除することができます。</p>
<h2>一個ずつやってもいいし、まとめてやってもいいし</h2>
<p>ひとつづつ編集する度にターミナルでコマンドを入力してもいいですが、まとめて編集をした後にターミナルでコマンドを打ってもキチンとそこまでに編集した内容が反映されます。</p>
<div class="atogaki">
<h2>あとがき</h2>
<p>ひとつの拡張子につき、ひとつづきアプリケーションを開いて編集するのはさすがにちょっとメンドクサイので、頻繁に使う拡張子以外では使うことはなさそうです＾＾；</p>
<p>でもスッキリしたことによって選択する際のスピードがあがるので作業効率はUPします。なので、たくさんアプリケーションをインストールしている方は試してみると良いかも知れません。</p>
</div>
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