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	<title>Kindle Unlimited &#8211; highhigherhighest.com</title>
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	<description>経営者向けにMacの使い方、仕事で発見した知見などを共有しているブログです。</description>
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		<title>Kindle Unlimitedの本を読むつもりが購入してしまって返金をお願いした話</title>
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		<dc:creator><![CDATA[とっと]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Nov 2021 08:38:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Kindle]]></category>
		<category><![CDATA[AppleScript]]></category>
		<category><![CDATA[Kindle Unlimited]]></category>
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					<description><![CDATA[久々にブログを書いてみようかなという気になった。 かっこいい感じのネタじゃないのが残念だが&#8230;(笑) 表題の通り、 Kindle Unlimited対象の本をUnlimitedで読むつもりが 購入してしまったの [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>久々にブログを書いてみようかなという気になった。</p>
<p>かっこいい感じのネタじゃないのが残念だが&#8230;(笑)</p>
<p>表題の通り、<br />
Kindle Unlimited対象の本をUnlimitedで読むつもりが<br />
購入してしまったので、恥を忍びつつ返金をお願いしたって話。</p>
<p>それ以上でもそれ以下でもないのだけど、<br />
それを言ってしまうと話が終わっちゃうので、<br />
なんでそうなったのかをここに書きたいと思う。</p>
<h2>うっかり違うスクリプトを起動してしまった</h2>
<p>話が本題から若干逸れるが、僕は自動化が大好きだ。</p>
<p>あれもこれもちょっとでも繰り返しが発生しそうなら<br />
自動化したいという気持ちを持たずにはいられない。</p>
<p>まぁ、ありとあらゆることを自動化してるの？<br />
かと言われると、もちろんありとあらゆる繰り返し作業を<br />
自動化したい気持ちは持っているが<br />
実際にできているのは5%くらいだ(笑)</p>
<p>話を本題に戻すと今回のことは数少ない<br />
僕お手製の自動化プログラムによって引き起こされた。</p>
<p>見出しにあるスクリプトというのが<br />
その自動化したプログラムのことなのだけど、<br />
ちょっとした作業を自動化した<br />
小さいプログラムだと思って欲しい。</p>
<p>なぜそんなものを作ろうかと思ったかというと、<br />
Kindle Unlimitedは<br />
読み放題と謳ってはいるけど、<br />
一度に利用できる本は10冊という制限があるからだ。</p>
<p>10冊は少ないように感じるが<br />
どの本を利用するか厳選し、<br />
その後10回利用ボタンをクリックする<br />
作業は、個人的にはかったるすぎる。</p>
<p>だからプログラムを動かしたら<br />
10個の利用開始ボタンを自動でクリックする<br />
プログラムを作った。</p>
<p>ここまでは良い。</p>
<p>このプログラムだけなら<br />
今回の問題は起こらなかった。</p>
<h2>Kindle本の購入プログラムが仇になった</h2>
<p>実は上記のKindle Unlimitedを一括で<br />
利用するためのプログラムとは別に<br />
Unlimited対象外の通常のKindle本を<br />
一括購入するプログラムも作っていた。</p>
<p>なんでかというとこちらは一度に購入できる<br />
冊数に制限などないため、セールなどでまとめ買いをすると<br />
多いときは数十冊一度に購入するのだけど、<br />
10回のクリックがかったるいと思ってしまう<br />
怠け者の僕には数十回のクリックはとても耐えられない。</p>
<p>だから一括購入するプログラムを作ったんだけど、<br />
自分用のプログラムだからあったらいいけど、<br />
なくてもまぁ大丈夫みたいな機能は付けてない。</p>
<p>だってかったるいから(笑)</p>
<p>そして今回そのかったるいによって省かれた機能が</p>
<p>「本当に購入するかどうかの確認画面」</p>
<p>プログラムをやる人ならわざわざ説明するまでもないと思うけど<br />
実際のお金が動いたりする場合は本当に購入していいのか大体確認画面を<br />
用意することが多い。</p>
<p>いろんな人が使うから知らない間に決済されていたみたいな<br />
トラブルを防ぐためだ。</p>
<p>でも自分で作って使うくらいのものなら間違えないだろう。<br />
確認画面を作る方が面倒だし。</p>
<p>と思ってしまったのだ。</p>
<p>お客さんから依頼された仕事だったら、<br />
面倒とか言えないのだが、自分のツールなら<br />
それができてしまう&#8230;</p>
<p>恐ろしい。</p>
<p>ここまで書いたらオチが見えたかもしれないが、<br />
そうなぜこれが起こったかは</p>
<p>「間違えて購入前の確認がない一括購入用のプログラムを起動してしまった」</p>
<p>この1行に集約される。</p>
<h2>一瞬事態が飲み込めなかった</h2>
<p>ちなみに間違えてプログラムを起動した直後は<br />
何が起こったのか自分でもわかっていなかった。</p>
<p>10通の購入完了メールを見るまでは(笑)</p>
<p>慌ててキャンセルを試みるものの(Kindle本は購入直後の画面ならキャンセルができる)<br />
何をテンパったのかその後Ulimitedの一括利用開始プログラムも実行してしまい<br />
購入完了画面がグッバイするというヘマもやらかしてしまったため、<br />
サポートの方に相談することになった&#8230;</p>
<p>以前にも間違って購入した本をキャンセルさせてもらったことがあるが、<br />
10冊も間違えたことなんてない。</p>
<p>サポートの方に相談したら<br />
無事キャンセルを受けてくれたのだが、<br />
キャンセルはAmazonの裁量で応じてるので<br />
今回は対応したけど、キャンセルできない時<br />
もあるから注意してね。</p>
<p>と言われてしまった(当たり前)</p>
<p>流石に今回はキャンセルは無理かなーと思ったので<br />
ホッとしたが、もしキャンセルできなかったら<br />
金銭的もそうだが、間違って購入した本が<br />
著者の方には失礼ながら、Unlimitedだったから<br />
読んでみようかと思ったけど普通だったら買わないよなー。</p>
<p>という類の本だったので、ライブラリにさほど欲しくない本が<br />
並ぶという精神的ダメージも上乗せされるところだった。</p>
<p>サポートの方改めて対応してくれてありがとうございます。<br />
100%僕が悪いです。</p>
<p>確認画面付けます&#8230;</p>
<p>というわけで記事が終わったら購入プログラムに確認画面の<br />
処理を追加することにする。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>Kindle Unlimitedで「この商品のステータスは保留中であるため、返送できません。」と出たときの対処法</title>
		<link>https://highhigherhighest.com/kindle-unlimited-error.html</link>
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		<dc:creator><![CDATA[とっと]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Jan 2017 08:48:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Kindle]]></category>
		<category><![CDATA[Kindle Unlimited]]></category>
		<category><![CDATA[この商品のステータスは保留中であるため、返送できません。]]></category>
		<category><![CDATA[エラー]]></category>
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					<description><![CDATA[Kindle Unlimited使ってますか？ 開始当初の品揃えから急に読めない本が出てきたりと、良い意味でも悪い意味でも話題になりましたが、今のところ僕はまだ継続して利用しています。 まぁ雑誌関係で毎月新刊がUnlim [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" title="1.png" src="https://highhigherhighest.com/wp-content/uploads/2017/01/1.png" alt="1" width="500" height="271" border="0" /></p>
<p>Kindle Unlimited使ってますか？</p>
<p>開始当初の品揃えから急に読めない本が出てきたりと、良い意味でも悪い意味でも話題になりましたが、今のところ僕はまだ継続して利用しています。</p>
<p>まぁ雑誌関係で毎月新刊がUnlimitedで読めたりするものもあるので、雑誌の定額読み放題+たまに掘り出し物がある程度の認識で使っています。</p>
<p>さて今回はKindle Unlimitedで<strong>「この商品のステータスは保留中であるため、返送できません。」</strong>というよくわからないエラーに遭遇しましたよというお話。</p>
<p>何が理由でこうなるのかは未だによくわかっていないのですが、ひとまずこれで解決できそうなので対処法を載せておきます。</p>
<p><span id="more-5118"></span></p>
<h2>「この商品のステータスは保留中であるため、返送できません。」のエラーを回避して新たにUnlimitedの本を更新する手順</h2>
<p>早速ですが手順の説明に入っていきます。</p>
<ol>
<li>
<p><img decoding="async" title="1 copy.png" src="https://highhigherhighest.com/wp-content/uploads/2017/01/1-copy.png" alt="赤枠内の本をクリック" width="500" height="271" border="0" /></p>
<p>このエラーに遭遇した場合は上記画像赤枠内の本の画像をクリックします。</p>
</li>
<li>
<p>
  <img decoding="async" title="2.png" src="https://highhigherhighest.com/wp-content/uploads/2017/01/2.png" alt="2" width="500" height="271" border="0" />
</p>
<p>するとこちらの画面に切り替わりますので、「読み放題で読む」という黄色のボタンをクリックしてください。</p>
<p>この手順は普段のUnlimitedと一緒ですね。</p>
</li>
<li>
<p>
  <img loading="lazy" decoding="async" title="3.png" src="https://highhigherhighest.com/wp-content/uploads/2017/01/3.png" alt="3" width="500" height="271" border="0" />
</p>
<p>するとエラーが消えいつもの上限まで本をストックしている際の画面になりましたので、ここで終了させる本を指定します。</p>
</li>
<li>
<p><img loading="lazy" decoding="async" title="4.png" src="https://highhigherhighest.com/wp-content/uploads/2017/01/4.png" alt="4" width="500" height="271" border="0" /></p>
<p>ありがとうございますので画面が出たのでこれで無事解決。ご自身のKindleに反映されているか確認してみてください。</p>
</li>
</ol>
<p>以上です。</p>
]]></content:encoded>
					
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